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<title>親は子供の学習教材？家庭学習で子供と共に学ぼう！</title>
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<description>親は子供の学習教材？教科書？家庭学習や家庭教育が大切な時代です！家庭学習で子供達と触れ合いながら、家族の絆を深めつつ、学力向上に励みます！家庭学習で三人三様の子供達と珍道中？家庭学習って、勉強だけではありませんからね（笑）
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<title>親は子供の学習教材？家庭学習で子供と共に学ぼう！</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50603155.html</link>
<description>家庭学習は必要なのでしょうか？

子供が小学生に上がる頃までは、
家庭学習なんて別にしなくても・・・？
とにかく子供はどんどん遊びましょう♪♪♪

ゆとり教育の真っ只中、３連休も増え
家族で遊びまくる我が家でした（笑）

ところが、長女は５年生、次女も２...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-25T12:53:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>はじめまして！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>家庭学習</b>は必要なのでしょうか？<br>
<br>
子供が小学生に上がる頃までは、<br>
<b>家庭学習</b>なんて別にしなくても・・・？<br>
とにかく子供はどんどん遊びましょう♪♪♪<br>
<br>
ゆとり教育の真っ只中、３連休も増え<br>
家族で遊びまくる我が家でした（笑）<br>
<br>
ところが、長女は５年生、次女も２年生、そして長男は年中になり<br>
呑気な我が家も、だんだん、今の教育の現状を肌で感じ始めます・・・<br>
<b>家庭学習</b>しないと付いていけなくなるかも？<br>
<br>
そして、ゆとり教育を見直すことが決定？？？<br>
じゃあ、思い切り、ゆとり教育世代の我が子達は<br>
どうなるの？<br>
<br>
そうです・・・どうにもなりません！<br>
誰もどうもしてくれません！親以外・・・<br>
<br>
ということで、塾に通わせる方も多いようなのですが<br>
小学生から塾？は、正直私は賛成ではありません。<br>
小学生のうちに遊ばないと一体いつ遊ぶの？と<br>
相変わらず思っているからです（笑）<br>
だけど、この考え方は、今では通用しないという方も多いのです（涙）<br>
<br>
私自信、子供達の成長していく姿を見ながら、<br>
実際、不安が無いわけではありません。<br>
<br>
だけど、我が家には３人３様の子供達・・・<br>
３人とも塾に通わせるのはたぶん、無理（涙）<br>
こうやって、格差社会は広がっていくのでしょうか？<br>
<br>
いえ、いえ、そんなことはありません！<br>
どの子にもそれぞれの才能があり得意不得意があります。<br>
<br>
同じ教育をしたからって、だめだと思うんです。<br>
少なくとも我が家の３人に、同じ教育をしてもだめです（キッパリ）<br>
<br>
だから、せめて基礎学力を落とさない程度に<br>
<b>家庭学習</b>で子供達の未来をなんとかしようと頑張っています。<br>
<b>家庭学習</b>で３人３様の学力の向上をめざしています。<br>
<br>
だけど、いざ、<b>家庭学習</b>を始めようすると<br>
一体何から手を付けて良いのやら？<br>
本屋に行くと、ずらりと並ぶ学習教材（滝汗～）<br>
<br>
ということで、私自身が直接見て、これは良い☆と思ったもの<br>
例えば、インド式数学や、百マス計算、<br>
ビーゴやリズム漢字などなど<br>
朝の少しの時間を使って、家庭学習を続けるようにしています。<br>
<br>
まだまだ始まったばかりですが、<br>
<b>家庭学習</b>＆家庭教育を通して感じたこと経験したこと<br>
<b>家庭学習用教材</b>の情報などなどを<br>
このブログに綴っていこうと思います。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50603193.html">
<title>家庭学習で京大に合格した友達の息子さん☆</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50603193.html</link>
<description>家庭学習で京大に合格した友達の息子さんのお話☆

うちの主人の友達の息子さんが去年、京都大学に合格した！
素晴らしい～☆

その息子さんは、本当は、東京大学でも
十分、合格出来る学力があったようだけど
親の希望で、「遠くに行くな！仕送りが・・・」
という...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-24T13:48:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭学習＆教育</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家庭学習で京大に合格した友達の息子さんのお話☆<br>
<br>
うちの主人の友達の息子さんが去年、京都大学に合格した！<br>
素晴らしい～☆<br>
<br>
その息子さんは、本当は、東京大学でも<br>
十分、合格出来る学力があったようだけど<br>
親の希望で、「遠くに行くな！仕送りが・・・」<br>
ということで、京都大学に行くことになったらしい（笑）<br>
父の本当の希望は、近いから神戸大学で良かったらしいけど（笑）<br>
<br>
でも何故？父は近くの神戸大学で良いのだろう？<br>
東京大学とか京都大学に行けるなら、行こうよ～！と<br>
私なら、思うけど・・・<br>
<br>
そこの父は、スキーやウィンドサーフィンが<br>
得意というか、ほとんどプロ級な程の遊び人？<br>
いやいや、多趣味の達人・・・ということにしておこう（笑）<br>
<br>
で、その父のどこから京都大学に行くような息子さんが<br>
産まれたのか？？？<br>
全く、大きなお世話なのだけど・・・<br>
<br>
実は父が多趣味の達人であることが<br>
京都大学合格への鍵だった（笑）<br>
<br>
スキーやウィンドサーフィンにはお金がかかる。<br>
その父は、いつまでも自分は遊んでいたい♪<br>
<br>
となると、子供を塾に行かせるお金が無い！<br>
だけど、遊ぶのはやめたくない！！！<br>
<br>
で、嫁に「おまえが教えろ！」<br>
という無謀なことを押し付けたのだそうだ（笑）<br>
<br>
そこの母も学生時代、<br>
特別勉強していたような感じの人でもないが（すいません）<br>
押し付けられたものだから、何とかしなければいけない！<br>
ということで、自分でテストや問題を作り<br>
「何で私が？」と、ぶつぶつ言いながら、家庭学習を始めたらしい（笑）<br>
<br>
特に何をしたのか？ということは無いそうなのだけど<br>
とにかく、家庭学習で子供に付きっきりで教えたようだ。<br>
<br>
そしていつの間にか東京大学に合格出来る程の<br>
学力を彼は身に付けていった・・・？<br>
<br>
でもある時、その息子さんは、不安になったのか<br>
「塾の夏期講習を受けたい」と言い出し、それを受けた。<br>
ところが、塾の夏期講習を受けてみると<br>
彼は、皆の授業やテストの早さに付いていけなかったそうだ。<br>
<br>
学力があるのに、付いていけない？<br>
それは何故？って、そういう訓練をされていないかららしい。<br>
<br>
塾では限られた時間の中で、<br>
解き方を教えて、早く解けるように訓練する？？？<br>
だけど、彼は、家庭学習なので<br>
早く解く技術よりも、じっくり考える思考力を<br>
身につけることが出来たのだそうな。<br>
<br>
で、結局、その夏期講習の時点では付いていけて無くても<br>
京都大学に見事、現役合格してしまった☆<br>
<br>
良いお話でしょ～？<br>
家庭学習でも、大丈夫なのかな？って<br>
ちょっと希望が持てるでしょ～☆（笑）<br>
<br>
だからって、我が家は、全然、有名国立大学なんて<br>
目指して無いし、それ程、頑張りそうな子も<br>
今の所見当たらないのだけど（笑）<br>
<br>
でも、やっぱり親が一生懸命になると<br>
子供も頑張るのかな～？って思いますね☆<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50590644.html">
<title>学習塾テストと謎のお婆さんのつづき</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50590644.html</link>
<description>学習塾テストと謎のお婆さんのつづき


昨日の続きなのですが・・・

季節はずれの真っ赤なモケモケのスーツを着た
ちょっと不思議で、謎めいた？小さなお婆さんに
本屋で急に話しかけられた私（笑）

最初は、びっくりしたけれど
「学習塾の学力テストを受けたら...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-23T10:12:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭学習＆教育</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[学習塾テストと謎のお婆さんのつづき<br>
<br>
<br>
昨日の続きなのですが・・・<br>
<br>
季節はずれの真っ赤なモケモケのスーツを着た<br>
ちょっと不思議で、謎めいた？小さなお婆さんに<br>
本屋で急に話しかけられた私（笑）<br>
<br>
最初は、びっくりしたけれど<br>
「学習塾の学力テストを受けたら２８点だったんです・・・」<br>
と、かくかくしかじか、今までの成り行きを説明（笑）<br>
<br>
すると、そのお婆さん「どこの塾のテスト？」と聞くので<br>
母「駅前の○○塾です」と答えたら・・・<br>
<br>
お婆さん「子供さんは灘高か白稜をお受けになるの？」<br>
母「いえいえ、とんでもない！女の子ですし～～～！」<br>
<br>
灘高や白稜がどんな学校かご存知ない方の為に<br>
一応説明しておきますが、一言で言って<br>
とんでもなく学力の高い学校（男子校）です。<br>
あまり、私は詳しくありませんが、<br>
灘高は東大進学率一番とか？じゃないかな？というレベル。<br>
<br>
と、いうことは、そうなんです！！<br>
何も調べずに受けてしまたのが悪いのですが<br>
どうも、長女が受けた塾はそういう塾だったようなのです。<br>
それにしても、２８点は酷いけど（涙）<br>
<br>
で、塾や問題集のことにやたら詳しい<br>
この森の妖精のような？お婆さん（笑）なのですが<br>
<br>
実は神戸大学（これも凄くレベルの高い国立大学です）を卒業後<br>
４０年間、中学校で数学と理科の教師をしておられた<br>
ベテラン先生だったのです・・・ハハァ～（ひれ伏す母）<br>
<br>
今は、教師を定年退職し、某教育委員会で先生を<br>
教える先生の中の先生をしておられるそうで・・・<br>
でもとてもそんな感じには見えないんですけど（笑）<br>
<br>
そのお婆さん（先生）が言うには<br>
ああいう塾のテストっていうのは<br>
わざと難しくしてあるのだそうで・・・<br>
そのテストを受けて、優秀な成績の生徒を拾い上げ<br>
塾の名前を更に上げる為に、無料でテストをしているとのこと。<br>
<br>
もしくは、塾のテスト結果を見て<br>
ショックを受け、うちの子も塾に行かさなくては！！！<br>
という、親の心理の痛いところをついているらしいのです。<br>
<br>
もろに私は、後者の方でした（笑）<br>
<br>
だから、<br>
「お子さんが有名私立進学校に<br>
進むのでなければ、全然、必要ありませんよ～♪」<br>
<br>
「家庭学習で、しっかりお母さんが見てあげてくださいね～♪」<br>
<br>
「それにね、お母さん！<br>
どんな塾に行こうとその子次第なんですよ☆」<br>
<br>
とのありがたいお言葉を頂き、<br>
母は、本屋を後にしたのでした（笑）<br>
<br>
ありがたいお言葉といいますか、<br>
まぁ、長年教育をしてきた正直な感想なんでしょうね？<br>
その子次第かぁ・・・<br>
確かにね、同じ先生に習っても、皆結果が違うものね・・・<br>
それは時代が変わっても同じだよね～？<br>
何故か、心が痛い母（笑）<br>
<br>
ということで、もちろん我が家は、<br>
有名私立進学校に入れる気はありませんし・・・<br>
今の教育方針で、間違ってないのかなぁ？と<br>
妙に納得してしまった出来事でした（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50589230.html">
<title>学習塾テストと謎のお婆さん</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50589230.html</link>
<description>学習塾テストと謎のお婆さんについて


勉強に無関心だった、我が家が家庭学習を真剣に
考え始める事件があった（ちょと大げさですが）

今年の春休みのこと。
塾に行っている友達のお母さんの勧めで
学習塾の無料学力テストを受けた。

その塾がどんな塾だか？な...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-22T13:11:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭学習＆教育</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[学習塾テストと謎のお婆さんについて<br>
<br>
<br>
勉強に無関心だった、我が家が家庭学習を真剣に<br>
考え始める事件があった（ちょと大げさですが）<br>
<br>
今年の春休みのこと。<br>
塾に行っている友達のお母さんの勧めで<br>
学習塾の無料学力テストを受けた。<br>
<br>
その塾がどんな塾だか？なんて、全く気にもせず<br>
こんなテストがあるよ～！と教えられ、面白そうだし<br>
無料だから♪という軽いのりで受けさせた。<br>
<br>
で、数週間後、結果が帰ってきたのだけれど・・・<br>
母＆娘「・・・・・・・・・・・・・・・」<br>
<br>
はっきり言ってかなりショックだった（笑）<br>
長女は、学校では勉強は出来る方だと思う？<br>
少なくとも成績は悪くない。<br>
<br>
で、長女の得意科目は理科☆<br>
今まで理科はず～っと、オールＡだったので<br>
いくら子供達の学力が落ちているといっても<br>
そこそこいけているだろう？思っていたが・・・<br>
<br>
何と、その理科が２８点～♪５０点満点じゃないよ～！（笑）<br>
これ？どういうことよ？？？な母＆娘（涙）<br>
<br>
長女にテストを見せてもらうと<br>
裏表、問題がギッシリ４ページあり<br>
大人が見てもかなり難しい・・・う～ん（悩）<br>
<br>
で、長女は、時間が足りなくて、答案用紙は半分白紙。<br>
ということで２８点だ（笑）<br>
まぁ、確かに問題は難しいし、数は多いし、<br>
早く問題を解く訓練をしていない長女には厳しかったかもしれない？<br>
<br>
だけど、２８点って、ちょっと酷すぎない？<br>
軽い気持ちで受けさせた母も悪いので<br>
長女を責めるつもりは、全く無いが・・・<br>
<br>
これが学力低下ということなの？？？<br>
これがゆとり教育の現実なの？？？<br>
と、一瞬、マジでビックリしてしまった（涙）<br>
<br>
その次の日、母は慌てて本屋に行き、問題集を探すことに（笑）<br>
近くにある一番大きな本屋さんで問題集をあれこれパラパラ・・・<br>
そこに、丁度私と同じように、<br>
問題集を捲る、真っ赤なモケモケのスーツを着た<br>
ちょっと不思議で、とても小さいお婆さんがいた。<br>
<br>
始めは、孫の問題集でも探してるのかな？<br>
とあまり気にもしていなかったが<br>
お互いに、問題集を探しているうち、何度か手が交差してしまって<br>
「あっ、すいません」「おっ、ごめんなさい」という状況。<br>
<br>
そうこうするうち、そのお婆さんが話しかけてきた。<br>
「その子に合った問題集を探すのって難しいですよね～」<br>
「どんな問題集をお探し？子供さんは何年生？？」と・・・<br>
<br>
一体何者なんだ？このお婆さんは？？？<br>
<br>
と、とっても良い所で、つ・づ・く（笑）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50645153.html">
<title>漢字が出来る子！は実は・・・</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50645153.html</link>
<description>
漢字が出来る子！というのは実は・・・

実は・・・なんでしょう？（笑）
もったいぶって、すみません（笑）

漢字が出来る子というのは、
実は小さい頃に、
親が本を良く読んでくれた子が多いのです！？
知ってました？

もちろん、私は知りません（涙）
だか...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-21T10:29:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>国語</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start --><br>
<b>漢字</b>が出来る子！というのは実は・・・<br>
<br>
実は・・・なんでしょう？（笑）<br>
もったいぶって、すみません（笑）<br>
<br>
<b>漢字</b>が出来る子というのは、<br>
実は小さい頃に、<br>
親が<b>本</b>を良く読んでくれた子が多いのです！？<br>
知ってました？<br>
<br>
もちろん、私は知りません（涙）<br>
だから、あんまり、読んでませんでしたけど・・・<br>
<br>
家庭学習の重要性でもお話しましたが、<br>
<b>漢字</b>が出来る子（<b>漢字</b>の習熟度の高い子）に<br>
聞いた質問の答えの統計で<br>
それがはっきり出ているそうなんです。<br>
<br>
これは、どういうことかといいますと、<br>
漢字の習熟度の高い子は、小さい頃に<br>
親に<b>本</b>を良く読んでもらっていたとか<br>
親自身が<b>本</b>を好きで良く読んでいたとか<br>
先生が<b>本</b>読みを進めてくれたとかの経験の割合が多いそうで<br>
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その中でも、親からの影響を多くうけている割合が<br>
漢字の習熟度の高い子と低い子の間で<br>
はっきりとした数値の差として現れるそうです。<br>
<br>
自分で書いてて意味が良くわかりません（笑）<br>
<br>
めちゃくちゃ簡単に直訳すると、<br>
家族の関わりが大切！ということになるようです。<br>
<br>
漢字が出来る子というのは、<br>
多分、漢字だけが極端に出来るわけではありませんよね？<br>
<br>
結局、子供の育っていく環境の中で<br>
どれだけ、親が関わっているか？ということなんです。<br>
<br>
関わるっていっても、ただ<br>
「勉強しろ～！」「勉強しろ～！」<br>
というだけじゃ、だめみたいですけどね（笑）<br>
<br>
京大へ現役合格した知り合いの息子さんの話を<br>
前にしましたけど、<br>
<br>
親が側についていてあげて、子供の学習を見届ける<br>
ということが、子供の学習能力の向上に大きく<br>
影響しているということのようです。<br>
<br>
子供は、親に見ていて欲しいんですよね・・・何でも。<br>
３人育てていて、良くそう感じます。<br>
<br>
ただ３人いると、３人の全てを見ているわけにもいかなくて<br>
あ～、可哀想なことしたなぁ・・・と<br>
思うことも良くあるのですけど（涙）<br>
<br>
結局、親が側にいて、ちゃんと見ていてくれると<br>
子供は頑張るんでしょうね☆<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-83274.html">勉強のやる気を駆り立てる！！親子の会話術 - livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50645140.html">
<title>家庭学習の重要性③</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50645140.html</link>
<description>
家庭教育の重要性③について

学校の勉強がわからなくなるにつれ、
勉強しようという意欲もなくなっていきます、当たり前です。

だけど、今までにもっと勉強しておけば・・・
と思っているのです、本人達は（涙）

その意欲の減退が最も大きく増加するのが
小学...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-21T07:59:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭学習＆教育</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start --><br>
<b>家庭教育の重要性</b>③について<br>
<br>
学校の<b>勉強</b>がわからなくなるにつれ、<br>
<b>勉強</b>しようという意欲もなくなっていきます、当たり前です。<br>
<br>
だけど、今までにもっと<b>勉強</b>しておけば・・・<br>
と思っているのです、本人達は（涙）<br>
<br>
その意欲の減退が最も大きく増加するのが<br>
小学校から中学校に上がって暫らくしてからなのだそうです。<br>
中学校に入ると、自分の<b>成績</b>が、<br>
はっきりと順位という形になって現れます（どひゃ～！）<br>
そうなんです、私も、近所の人に良く聞かされてます（笑）<br>
<br>
小学校の<b>成績</b>は良くわからないですよね？<br>
良いのか悪いのか？出来てるのか出来てないのか？<br>
それが、中学校に入った途端、はっきり順位となって現れ<br>
現実を突きつけられるのだそうです（涙）<br>
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<br>
そして、勉強に対する意欲がわかない子どもが<br>
小学校で3割台だったのが、中学校になると半数以上になり<br>
<br>
「もう少し勉強しておけば良かった・・・」と後悔する子供も<br>
小学校六年生で5半数程度が、中学一年生で67%と<br>
急激に増えるのだそうです。<br>
<br>
そして、初めて家庭学習の重要性に気付くことになるのです。<br>
<br>
だけど、中学校に入って急に慌てても大変なのですね（涙）<br>
<br>
この前の都道府県名と都道府県庁所在地名一覧暗記でもそうですが<br>
小学校で習う勉強は、小学校で習得済みだという前提のもとに<br>
中学校の勉強が進んでしまうのですから。<br>
<br>
他にも一杯ありますよ・・・<br>
山脈とか、工業地帯とか、特産品とか、海流とか<br>
って、自分が嫌いだったものばかりですが（笑）<br>
<br>
とにかく中学校では部活動もあって、自由な時間が減るうえに<br>
小学校の勉強にまで遡っていたら大変ですよね？<br>
<br>
だけど、都道府県庁所在地名一覧とか小学校で習う漢字とか<br>
そんなもの、学校の授業だけで覚えられるわけがありません！<br>
<br>
ということで、小学校からの家庭学習が重要だ～～～！<br>
ということになってしまうのです。<br>
<br>
はぁ～、こうやって、書けば書くほど<br>
自分で自分の首を絞めているような気がします（涙）<br>
<br>
だけど、これが現実なんですよねぇ・・・<br>
<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50645134.html">
<title>家庭学習の重要性②</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50645134.html</link>
<description>
家庭学習の重要性②について

家庭学習！家庭学習！って、煩くてごめんなさい（笑）
だけど、家庭学習が何故、重要なのかについて
私が調べて感じたことをお話します。

小学校学年別の漢字の習得状況に関する調査で
学年別に漢字の習得状況を見ると、
高学年の習...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-20T08:37:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭学習＆教育</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start --><br>
<b>家庭学習の重要性</b>②について<br>
<br>
<b>家庭学習</b>！<b>家庭学習</b>！って、煩くてごめんなさい（笑）<br>
だけど、<b>家庭学習</b>が何故、重要なのかについて<br>
私が調べて感じたことをお話します。<br>
<br>
小学校学年別の<b>漢字</b>の習得状況に関する調査で<br>
学年別に<b>漢字</b>の習得状況を見ると、<br>
高学年の習得状況は６割程度なのだそうです。<br>
<br>
小学校で習う漢字は１００６字ですから、<br>
４００字もの漢字を覚えないまま、<br>
中学校に進むということになります（滝汗～）<br>
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<br>
そして、更に中学校での学年別漢字の習得状況を見てみると<br>
今度は、平均点が、何と２８点？？？<br>
うそっ？・・・と思いたいですが、これが現実です（涙）<br>
<br>
これは、漢字に限った極端な例ではなく、<br>
学習全般に広げて考えても<br>
昔から「7・5・3」ということが言われているのだそうです。<br>
<br>
「7・5・3」って、あの御めでたい七五三のことじゃないですよ～！<br>
念のため（笑）<br>
<br>
学習の「7・5・3」とは、<br>
授業を理解できる子供が小学校で7割程度、<br>
それが中学校5割、高校で3割と、<br>
減っていくことを現しているそうです。（ひぃ～！？）<br>
<br>
そして、学校の勉強がわからなくなるにしたがって、<br>
学習に対する意欲も大きく低下していくそうです。<br>
<br>
そりゃ、当たり前です！<br>
わからないんだから、意欲も何も無くなっていきますよね（涙）<br>
<br>
私自身が経験しているので、本当に良くわかるのですが<br>
確かに、高校時代は、もう勉強なんて？？？で<br>
部活の為だけに学校へ行ってたようなもんでしたから（笑）<br>
<br>
だけど、本人が一番後悔するんですよね・・・<br>
もう少し、頑張ってれば良かった・・・ってね。<br>
<br>
家庭教育の重要性③につづく<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50645124.html">
<title>家庭学習の重要性①</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50645124.html</link>
<description>
家庭学習の重要性①

家庭学習の重要性について

家庭学習が必要かどうか？正直、最初の頃は迷っていました。
家庭学習を何故しなければならないのか？が分からなかったからです。

家庭学習について、このブログを書くようになってから
いろいろなことを調べるよ...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-19T10:34:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>家庭学習＆教育</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start --><br>
<b>家庭学習の重要性</b>①<br>
<br>
<b>家庭学習</b>の重要性について<br>
<br>
<b>家庭学習</b>が必要かどうか？正直、最初の頃は迷っていました。<br>
<b>家庭学習</b>を何故しなければならないのか？が分からなかったからです。<br>
<br>
<b>家庭学習</b>について、このブログを書くようになってから<br>
いろいろなことを調べるようになり、<br>
急に<b>教育ママ</b>もどき？になってしまった母を<br>
我が家の子供達はどう思っているでしょうか？（笑）<br>
<br>
だけど現実を知れば知るほど、<br>
家庭学習の重要性を感じるようになりました。<br>
<br>
長女が小学四年生になった時、懇談会で先生が<br>
これからは、家庭学習が重要ですから！と言っていたのが<br>
やっと理解出来るようになってきたのです。<br>
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<br>
何で学校で勉強してるのに？<br>
授業をちゃんと聞いてれば、小学生の勉強ぐらい何とか？<br>
と、正直、そう思っていたのですが・・・<br>
<br>
だけど、今は、先生が教えたくても<br>
教えることが出来ない状況（カリキュラム？）にあるのです、たぶん。<br>
<br>
家庭学習の重要性を訴えていた去年の担任の先生は、<br>
親に言うだけではなく、自分自身が休み時間までも有効利用して<br>
本当に一生懸命、学力の向上に努めてくれていました。<br>
<br>
休み時間には、皆で百人一首をして順位を競っていましたし（笑）<br>
長女は暗唱詩文集というのをもらってきて（長女のクラスだけ）<br>
毎日「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり・・・ブツブツ・・・」<br>
と、いろんな詩文集を意味も分からず暗唱していました（笑）<br>
<br>
最初は変わった先生だよね～？と思っていましたが<br>
先生が子供達に何をさせようと思っていたのか<br>
今になってわかります（感謝～！）<br>
<br>
だけど、そんな一生懸命な先生って、あまりいないんですよね。<br>
<br>
だから、家庭学習で、親に託されるのです。<br>
そうじゃないと、本当に学力は低下していく一方なので・・・<br>
<br>
学校の授業で足りない分、家庭学習で補うしかないのです。<br>
<br>
面白い話を見つけたのですが・・・<br>
<br>
小学校学年別の漢字の習得状況に関する調査で<br>
家庭学習の重要性を示す結果が顕著に出てきているようです。<br>
<br>
家庭学習の重要性②につづく<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50665893.html">
<title>インド式計算ドリルＤＳソフト</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50665893.html</link>
<description>インド式計算ドリルＤＳについて

インド式計算ドリルのＤＳソフトが発売されるそうです。
インド式計算の凄さは実感している我が家ですので
発売されたらすぐに買おう！と思っていましたが？

一体いつ、発売されるのでしょう？
と、調べていたら、私が欲しいと思っ...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2009-12-18T16:15:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>DS教育ソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>インド式計算ドリルＤＳ</b>について<br>
<br>
<b>インド式計算ドリル</b>の<b>ＤＳソフト</b>が発売されるそうです。<br>
<b>インド式計算</b>の凄さは実感している我が家ですので<br>
発売されたらすぐに買おう！と思っていましたが？<br>
<br>
一体いつ、発売されるのでしょう？<br>
と、調べていたら、私が欲しいと思っている<br>
<b>インド式計算ドリル</b>の<b>ＤＳソフト</b>は<br>
どうやら、２月２８日発売のようです。<br>
本当はクリスマスに欲しかったのですが・・・<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06e729ba.347c0c44.06e729bb.d91208ce/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2famiami%2ftvg-nds-0945%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2famiami%2fi%2f10060704%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2famiami%2fmain%2fTVG-NDS-0945.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2famiami%2fmain%2fTVG-NDS-0945.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
このインド式計算方は、驚くほど計算が早くなるし！？<br>
遊びながら身につくし！これがポイントです（笑）<br>
真剣に取り組めば、「１桁の足し算」から「4桁の割り算」まで<br>
解けるようになります、マジで！！<br>
だから九九を習った小学生から大人までお薦めなのです☆<br>
<br>
日本でも九九じゃなくて<br>
初めからインド式算数を教えてくれたら良いのに？と思います。<br>
何度もＴＶなどで紹介されてますから<br>
ご存知の方も多いと思いますが<br>
本当に、目からウロコがボロボロ～でした（笑）<br>
<br>
ちなみに子供の頃、<b>ソロバン</b>を習ったことありますが<br>
習い方がまずかったのか？全然使えてません！（笑）<br>
<br>
<b>ソロバン</b>は右脳が活性化されて良いと聞きますけど？<br>
私には効果ありませんでした～（涙）<br>
だけど、私だけでなく、初段を持っている友達も<br>
簡単な計算で電卓たたいてますけどねぇ（笑）<br>
<br>
その点、インド式をマスターすれば、電卓も必要ないですし<br>
<b>ソロバン</b>を頭に置かなくても良いです☆<br>
このソロバンを頭に置くということが私にはできませんでした。<br>
きっと訓練が足りなかったのでしょうね？<br>
<br>
そして、調べていたらもう一つ！<br>
これも<b>ＤＳソフト</b>で２月１４日発売のようなのですが？<br>
インド式計算ドリルとどう違うのでしょう？？？<br>
どちらも気になりますが、何故に同じような時期に発売？（笑）<br>
<br>
インド式全脳ドリルです。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06e735af.37d0c13e.06e735b0.a1f67bd5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgdex%2f117-10630%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgdex%2fi%2f10011565%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgdex%2fcabinet%2fbox_ndsj2%2f117-10630.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgdex%2fcabinet%2fbox_ndsj2%2f117-10630.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
とにかく、ＤＳでインド式計算が出来るということは<br>
たぶん、うちの長女や私でもするでしょうから（笑）<br>
今度こそ本当に身に付くような気がしますね～♪<br>
早く発売されないかな～☆<br>
<br>
ただし、一つ注意点があります。<br>
インド式計算法にはその本やＤＳソフトによって<br>
若干違いがあるようです。<br>
<br>
これは、私が確認したわけではありませんが<br>
最近、我が家の父がこっそり読んでいたインド式計算法のマンガを<br>
長女に見せたところ、解き方が違う！と言っていたので？<br>
最終的には同じなのかもしれませんが<br>
途中経過が少し違うということのようでした。<br>
<br>
だから、最初にインド式の問題集や本を買われたのであれば<br>
その本と同じ方法のＤＳソフトを買われる方が<br>
特に子供には迷いが少なくて良いと思います。<br>
<br>
いや？特に大人には？かもしれませんね（笑）<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50895994.html">
<title>ティエラＥＸオープン模試</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50895994.html</link>
<description>ティエラＥＸオープン模試について

ティエラＥＸオープン模試が来週行われます。
我が家の長女が一年半前に受けてボ～ロボロだった
学習塾の模擬テストです。

ティエラに通っているわけではありませんが、
前回、良い人生経験をさせて頂き？（涙）
家庭学習を親子...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T11:06:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>テスト・模試</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ティエラ</b>ＥＸオープン<b>模試</b>について<br>
<br>
<b>ティエラ</b>ＥＸオープン<b>模試</b>が来週行われます。<br>
我が家の長女が一年半前に受けてボ～ロボロだった<br>
<b>学習塾</b>の<b>模擬テスト</b>です。<br>
<br>
<b>ティエラ</b>に通っているわけではありませんが、<br>
前回、良い人生経験をさせて頂き？（涙）<br>
<b>家庭学習</b>を親子で考える良い機会にもなりましたので<br>
久々に今回、再び挑戦してみるつもりです。<br>
<br>
<b>ティエラ</b>ＥＸオープン<b>模試</b>は小学一年生から<br>
中学三年生までが対象で、年に３回ほど行われます。<br>
そして、なんと無料！なんです。<br>
だから、我が家も気軽に挑戦しているわけですが（笑）<br>
<br>
今の教育は相対評価から絶対評価にかわり、<br>
自分の相対レベルの実力の把握がとても難しい時代です。<br>
だから、このような模試を定期的に受けて<br>
たまには、自分のレベルがどんなものか？を見て<br>
ショックを受ける（のは、我が子だけかもしれませんが）のも<br>
良いのでは？と思います（笑）<br>
<br>
普通に効率の小学校に通っているだけでは、<br>
なかなか経験出来ないような緊張感のあるテストのようで<br>
前回受けた時には、一斉に皆がダァ～っと書き始めたので<br>
我が家の長女は、とても驚いたようです（笑）<br>
模試は普通そうなんですけどね・・・<br>
まぁ、知らないと驚くかもしれませんね（笑）<br>
<br>
しかも問題量が多いし、難しい・・・<br>
塾に行かれている子供さんにはそうでもないかもしれませんが<br>
学校の授業やテストしか知らない子供にとっては<br>
軽くパンチを食らった状態になります（笑）<br>
<br>
だけど実際、模試を受けたからといって、<br>
その後、塾へ通わないといけないわけではありませんし（ティエラさんごめんね）<br>
ただ、実力を測る為？活を入れてもらう為？に<br>
我が家は利用させていただいているわけですが。<br>
<br>
受験生全体の中での順位や偏差値、<br>
そして志望校判定（学年によります）などもしてもらえ<br>
模試の結果後には、面談もしていただけます☆<br>
<br>
前回は、忙しくて面談は行けなかったのですが<br>
それでも結果は郵送で送ってもらえますしね。<br>
面談に行った友達の話では、<br>
塾に入るような勧誘も一切無かったようです。<br>
<br>
<b>ティエラ</b>ＥＸオープン<b>模試</b>の結果、<br>
一年半前に比べて、家庭学習の成果はどうなのか？<br>
模試の内容などについては<br>
また後日、ご報告させて頂こうかと思います☆<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50893049.html">
<title>ＬａＱで脳を活性化</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50893049.html</link>
<description>ＬａＱで脳を活性化について

ＬａＱというブロックをご存知でしょうか？
ＬａＱはチップ状でコンパクトな知育ブロックです。

我が家の長男が通う保育園で使われていて
「今日はＬａＱでティラノを作った！」と嬉しそうに
よく話してくれます。
どうやら、毎日Ｌａ...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T18:39:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>LaQ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＬａＱで脳を活性化について<br>
<br>
ＬａＱというブロックをご存知でしょうか？<br>
ＬａＱはチップ状でコンパクトな知育ブロックです。<br>
<br>
我が家の長男が通う保育園で使われていて<br>
「今日はＬａＱでティラノを作った！」と嬉しそうに<br>
よく話してくれます。<br>
どうやら、毎日ＬａＱに嵌っているらしく<br>
誕生日に欲しいということなので注文することにしました。<br>
<br>
だけど、ブロックでティラノって？？？<br>
そんなもの作れるの？と思い<br>
ＬａＱについて、いろいろ調べていたら<br>
脳の活性化に凄く良いようなので驚きました☆<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07f700d1.727f3c03.07f700d2.3177fa23/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2faoidou%2fbc4555%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2faoidou%2fi%2f10008494%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2faoidou%2fcomo%2fbc4555.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2faoidou%2fcomo%2fbc4555.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07f700d1.727f3c03.07f700d2.3177fa23/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2faoidou%2fbc4555%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2faoidou%2fi%2f10008494%2f" target="_blank">世界に誇るおもしろパズルブロック★ＬａＱ</a><br>
<br>
ＬａＱで遊んでいるときの脳の状態は、安静時の脳の状態に比べ<br>
右脳左脳をバランス良く活発に使っているそうです。<br>
脳科学の見地からも、子供の脳の発育を促進させるようです。<br>
<br>
カラフルなチップを繋ぎあわせれば、<br>
ブロックで唯一、球体や曲面を作ることも出来るため<br>
恐竜や車や建物や動物や、アイデア次第で本当にさまざまな物が作れます。<br>
大人も一緒に楽しめそうです☆<br>
<br>
チップは小さめなので指先を使いますから、脳も発達するのでしょうか？<br>
ただ、チップは本当に小さめなので、<br>
あまり小さいお子さんには向かないかもしれませんね。<br>
まぁ、食べてもうんちから出そうな大きさですが（笑）<br>
ちなみに、長男の保育園では、5歳児さんから使用しているようです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50836816.html">
<title>全国学力・学習状況調査</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50836816.html</link>
<description>全国学力・学習状況調査について

全国学力・学習状況調査が今年ももうすぐ実施されます（ドキドキ）
今日、学校から実施についてのプリントを頂きました。

全国学力・学習状況調査について、深く考えたことはありませんでしたが
担任の先生曰く「学年で一人ぐらいし...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-17T19:51:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>全国学力・学習状況調査</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[全国学力・学習状況調査について<br>
<br>
全国学力・学習状況調査が今年ももうすぐ実施されます（ドキドキ）<br>
今日、学校から実施についてのプリントを頂きました。<br>
<br>
全国学力・学習状況調査について、深く考えたことはありませんでしたが<br>
担任の先生曰く「学年で一人ぐらいしか100点とれんくらい難しい」<br>
のだそうです（笑）<br>
<br>
全国学力・学習状況調査の調査目的は、生徒の学力・学習状況を<br>
把握・分析することにより、教育の結果を検証し、<br>
改善をはかることなのだそうです。<br>
<br>
実施時間を見て驚いたのですが・・・<br>
小学校（６年生）では１校時～４校時<br>
中学生（３年生）では１校時～５校時<br>
までと、ほぼ丸一日使って行われるようです。<br>
<br>
全国学力・学習状況調査の調査科目は国語、算数・数学なのですが<br>
知識に関する問題と活用に関する問題？<br>
<br>
いまいちピン！ときませんが<br>
そんな長い時間集中力が持つのか不安です（涙）<br>
良くわからないので調べてみたら<br>
<br>
平成19年度全国学力・学習状況調査の調査問題について<br>
というサイトを見つけたので、興味のある方はご覧ください。<br>
<br>
<a href="http://www.nier.go.jp/tyousa/mondai.htm">http://www.nier.go.jp/tyousa/mondai.htm</a><br>
<br>
といいますか、実際この問題を解かせてみた方が良いですね。<br>
この土日に親子で研究してみようと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-49937.html">livedoor Blog 共通テーマ</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50832901.html">
<title>学歴と初任給</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50832901.html</link>
<description>学歴と初任給について

学歴と初任給って、どの程度関係があるのでしょうか？
学歴や初任給、お給料について
家庭学習をしていて、子供達と良く話をすることなのですが
何のために家庭学習しているのか？
つまり何のために勉強しているのか？
ということと関連ずけて...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-16T15:20:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>学歴と初任給</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fuyufuyu5/imgs/7/4/74696cdf.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fuyufuyu5/imgs/7/4/74696cdf-s.gif" width="160" height="113" border="0" alt="74696cdf.gif" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>学歴と初任給について<br>
<br>
学歴と初任給って、どの程度関係があるのでしょうか？<br>
学歴や初任給、お給料について<br>
家庭学習をしていて、子供達と良く話をすることなのですが<br>
何のために家庭学習しているのか？<br>
つまり何のために勉強しているのか？<br>
ということと関連ずけて、どうしても母は話題にしてしまいます（反省）<br>
<br>
私の場合、子供達に自由な将来を進んでもらう為に<br>
家庭学習しているつもりなのです。<br>
学歴が高ければ良いというものでも無いですし、<br>
子供達が将来、学歴が必要な仕事につくとも限りませんが・・・<br>
<br>
学歴と初任給やお給料について、一般的な知識として<br>
子供達も知っておいた方が良いかな～？<br>
と思い、私なりにいろいろ調べてみました。<br>
<br>
すこし前の資料（2002年）になりますが<br>
大卒者の初任給　全国平均は198100円<br>
短大卒者の初任給　全国平均は165300円<br>
高卒者の初任給　全国平均は152900円<br>
大卒者の初任給と高卒者の初任給の差は45200円となっています。<br>
<br>
県別に見るとやはり大都市の初任給が高く<br>
東北地方や離島では低くなっているようです。<br>
<br>
学歴と初任給の差って、う～ん・・・<br>
やはり結構な差があるものなのですねぇ・・・<br>
私的には、思っていたより差があったので驚きです。<br>
<br>
初任給からいきなりこの差を見てしまうと<br>
これがボーナスにも反映されて・・・<br>
（すみません、いかにも主婦っぽい考えで）<br>
そう思うと教育ママになってしまいそうですが（笑）<br>
まぁ、我が子の将来はどうなるか全くわかりませんし<br>
子供達がこれを見てどう思うかもわかりませんが<br>
家族で話し合ってみても良いかな？と思いました（笑）<br>
<br>
学歴と初任給について面白いサイトを見つけたので<br>
次回ご紹介したいと思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-21208.html">こどもの教育 - livedoor Blog 共通テーマ</a]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50819269.html">
<title>東京都荒川区の学習塾④</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50819269.html</link>
<description>東京都荒川区の学習塾④について

日本個別指導南千住教室住所：〒116-0003東京都荒川区南千住１丁目５９－８TEL：03-3805-8972事業内容：学習塾，進学塾
一橋ゼミナール荒川西校住所：〒116-0011東京都荒川区西尾久３丁目１７－６TEL：03-3810-3157事業内容：学習塾，進...</description>
<dc:creator>fuyufuyu5</dc:creator>
<dc:date>2008-04-10T06:52:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[東京都荒川区の学習塾④について<br>
<br>
日本個別指導南千住教室<br/><br/>住所：〒116-0003東京都荒川区南千住１丁目５９－８<br/>TEL：03-3805-8972<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
一橋ゼミナール荒川西校<br/><br/>住所：〒116-0011東京都荒川区西尾久３丁目１７－６<br/>TEL：03-3810-3157<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
フレンド学習教室<br/><br/>住所：〒116-0001東京都荒川区町屋３丁目２１－７<br/>TEL：03-3895-6327<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
美国台学習塾<br/><br/>住所：〒116-0003東京都荒川区南千住１丁目４５－８－１０２<br/>TEL：03-3802-8175<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
宮地ゼミナール荒川教室<br/><br/>住所：〒116-0002東京都荒川区荒川４丁目１２－３<br/>TEL：03-3801-8406<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
明光義塾町屋教室<br/><br/>住所：〒116-0001東京都荒川区町屋２丁目２－１９<br/>TEL：03-3800-1970<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
メビウス本部<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里５丁目３３－２<br/>TEL：03-5850-3937<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
ユリウス西日暮里教室<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里５丁目３８－５<br/>TEL：03-5815-5340<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
代々木進学教室<br/><br/>住所：〒116-0001東京都荒川区町屋１丁目２－１５－１０１<br/>TEL：03-3819-7460<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
早稲田アカデミーＥｘｉＶ西日暮里校<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里５丁目１３－９<br/>TEL：03-5811-4751<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
早稲田セミナー日暮里教室<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里２丁目１３－１０<br/>TEL：03-3807-7831<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
わたなべ塾<br/><br/>住所：〒116-0014東京都荒川区東日暮里１丁目２－３<br/>TEL：03-3807-1314<br/><br/>事業内容：学習塾<br/><br/><br>
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<item rdf:about="http://may.kazokumirai.com/archives/50819267.html">
<title>東京都荒川区の学習塾③</title>
<link>http://may.kazokumirai.com/archives/50819267.html</link>
<description>東京都荒川区の学習塾③について

城北スクール町屋二丁目校住所：〒116-0001東京都荒川区町屋２丁目１７－２８－１０１TEL：03-3809-3435事業内容：学習塾，進学塾
スクールＩＥ町屋校住所：〒116-0002東京都荒川区荒川４丁目２５－８－２０２TEL：03-5604-2700事業内容...</description>
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<dc:date>2008-04-08T07:19:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>東京都学習塾</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[東京都荒川区の学習塾③について<br>
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城北スクール町屋二丁目校<br/><br/>住所：〒116-0001東京都荒川区町屋２丁目１７－２８－１０１<br/>TEL：03-3809-3435<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
スクールＩＥ町屋校<br/><br/>住所：〒116-0002東京都荒川区荒川４丁目２５－８－２０２<br/>TEL：03-5604-2700<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
ゼィーネット（Ｚ－ＮＥＴ）スクール町屋プラザ<br/><br/>住所：〒116-0002東京都荒川区荒川７丁目４４－４<br/>TEL：03-3809-1471<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
桐杏学園西日暮里校<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里４丁目１－２０－５０３<br/>TEL：03-3823-5671<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
東京学生会町屋教室<br/><br/>住所：〒116-0002東京都荒川区荒川６丁目４２－１２－１０２<br/>TEL：03-5692-5209<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
東京個別指導学院日暮里教室／お問い合わせ専用<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里２丁目１９－４<br/>TEL：03-5615-0200<br/><br/>事業内容：学習塾，家庭教師，進学塾，予備校<br/><br/><br>
東京個別指導学院日暮里教室／生徒連絡専用<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里２丁目１９－４<br/>TEL：03-5615-0205<br/><br/>事業内容：学習塾，家庭教師，進学塾，予備校<br/><br/><br>
稲門学舎日暮里校<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里２丁目３２－１０<br/>TEL：03-5850-2710<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
日能研／西日暮里校<br/><br/>住所：〒116-0013東京都荒川区西日暮里５丁目３８－５<br/>TEL：03-5815-5231<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
にっけん幼児進学にっぽり教室<br/><br/>住所：〒116-0014東京都荒川区東日暮里５丁目５２－６<br/>TEL：03-3805-9877<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾，幼児教室<br/><br/><br>
日暮里中央スクール<br/><br/>住所：〒116-0014東京都荒川区東日暮里４丁目１２－１３<br/>TEL：03-3802-8465<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
日本個別指導町屋教室<br/><br/>住所：〒116-0001東京都荒川区町屋２丁目２０－１６－１０１<br/>TEL：03-3809-3741<br/><br/>事業内容：学習塾，進学塾<br/><br/><br>
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